2100年44度、どんどん暑くなるようです。

金曜日です。

まだまだ暑い日が続いておりますが、如何お過ごしでしょうか。明日明後日と栗林書房では棚卸を計画しております。これまで猛暑と呼べる晴天が続いていたにも関わらず、台風が来そうという事で色々と事態が動く可能性もありますが、その際はツイッターやフェイスブック等々で報告していきたいと思います。

あと、みなさんお気付きとは思いますが、先日、芥川賞・直木賞が発表されました。

直木賞・芥川賞在庫有り!

 

芥川賞は高橋弘希さんの「送り火」

直木賞は島本理生「ファーストラブ」です。

どちらも単行本入荷しておりますので読んで見てみてー。

さて、そんな夏ですが(始まってるんですよね、夏、)バイトの男の子からとんでもない情報が、、、

「2100年には44度が4カ月続くようになるみたいですよー」とのこと。今年でめっちゃ暑いやんけー言うてるもんとしてはそれよりもどんどん暑なっていく気温に畏怖を感じずにはいられません。というかおっちゃんがよく言う「今でこんなけ暑かったら12月には暑さピークやでほんま!」が年単位とはいえ現実のものに!言霊!

多分、徐々に徐々に最高気温上がっていくからカエルが茹で上がるの感じにくいみたいに慣れていくのかもしれませんが、でもそこまで上がるとなると順応というか進化していく気もするんですけどね。

めっちゃ汗っかきがその第一歩かもしれないし、全く汗をかかないがそうかもしれない、何か知らんけどカレー食べ続けてる人がそうなるかも、いやいやそういうのとは全く違う何かが進化を司るのだ!みたいなのかも知れませんね。よう知らんけど。

ん?2100年、もうおらんやろ!という方がおるかも知れませんが、もしかしたら科学の発達によりまだまだ現役でおるようになってるかも知れませんよ。

とりあえず今できる事、熱中症対策と局地的な雨対策をお忘れなく。

 

 

 

 

 

 

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